Word2013 図 グループ化

Word(ワード)で描いた図形(オートシェイプ)を保存する方法を説明します。ワードで頑張って描いた絵や地図を他のソフトで使用したい場合におすすめです。 グループ化すると、作業ウィンドウでは、こんな表示になります。 この図形とこの図形を使って、グループになっていますよ、というのが階層構造で表示されます。 グループ名の左には、左の図のような三角マークが付いているので、これをクリックすると、 Word2013で図、図形、テキストボックスを重ねて配置しています。 これらをグループ化した後、グループ化解除すると、重なりの順番が 変わります。 Word2013でグループ化した後保存して、Word2010で開いてグループ化解除すると 重なりの順番は変わりませんでした。 ワード 2019, 365 の図や画像をグループ化する方法を紹介します。複数の図や画像をまとめて移動するなどの操作ができるようになります。グループ化できないときは配置が行内になっているのが原因です。 オブジェクトを選択した状態で、図ツールの[書式]タブの[グループ化]→[グループ化]を実行します。 グループ化ができました。 スポンサードリンク ついでにグループ化はどうなった? グループ化すると、複数図形の位置関係を保ったまま移動・サイズ変更できます。 ポイント2 最初にグループ化したい複数の図形を選択します。 ポイント3 [書式]タブの[グループ化]ボタンの[グループ化]を選 … Word 2007 で図形、テキスト ボックス、クリップ アート、写真といった異なる種類の画像をグループ化して 1 つの画像として扱う方法を初心者向けに説明したマイクロソフトの情報です。(PC とーく) エクセルだけでなく、ワードでも複数の図形をグループ化することができます。広告や、pop、手紙、案内文などを作る際に、図形を複数作る場合は、グループ化することで作業がしやすくなります。 グループを解除した後に、再度、再グループ化することができます。再グループ化する方法は次のとおりです。尚、再グループ化はWord2013・Word2016では使えませんので注意ください。