VBA オプションボタン フォーム コントロール


フォームコントロールは、[開発]タブの[挿入]ボタンをクリックして表示される[フォームコントール]の中に用意されています。 ※[フォームコントール]の下の[ActiveX]は主にVBAで操作します。 判定すべきオプションボタンが3つ程度でしたら問題ありませんが、もっと多くの、たとえば数十個のオプションボタンではどうでしょう。 言語版のVisual Basic 6.0にはこうしたケースで便利なコントロール配列という機能がありましたが、残念ながらVBAではコントロール配列を使えません。
マクロと vba ツールは [開発] タブにあります。このタブは既定で非表示になっています。 最初の手順は、有効にすることです。 詳細については、記事「 [開発] タブを表示する」を参照してください。 ボタンを追加する (フォームコントロール)

オプションボタン. Excelマクロ/VBAで始める業務自動化プログラミング入門(12):Excelに入力フォームを作成、コントロールを追加、表示、ボタンでイベント実行 (1/3)

オプションボタンで選択された項目を取得する方法ユーザーフォームで、ユーザーに複数項目内から1つの項目を選択してもらうにはOptionButton【オプションボタン】コントロールを使用します。OptionButton【オブションボタン Excel 2010 で、フォーム コントロールおよび埋め込みオブジェクトの Enabled プロパティを False に設定しても、フォーム コントロールおよび埋め込みオブジェクトに登録されたマクロが実行される問題と回避策について説明します。 が、フォームコントロールを活用すれば、自動で変換することができるのです。今回、人事評価シートを例として、「本人評価」欄等の入力を簡略化する為、フォームコントロールのラジオボタン(オプションボタン… オプションボタンは2つ以上設置し、その中から1つを選択するためのコントロールです。 このコントロールの特徴は、あるオプションボタンを操作すると他のオプションボタンの Value プロパティが変わることにあります。
オプションボタンも同様な操作で扱えます。但し、オプションボタンは2つ以上のオプションボタンが必要です。 グループボックス.